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四国EPOは、運営団体(NPO法人えひめグローバルネットワーク)とともに各主体の協力により運営しています。

環境に関する募集情報やお知らせを掲載しました。 ※ ( )は募集締切日です
徳島 香川 愛媛 高知
中四国 全国 四国EPO     
※記事はHP掲載順です
投稿日時: 2013-03-04

せっかく植えたヒノキやスギが手入れされず、混み合ったままになっている林があります。
ボランティアで間伐や枝打ちなどをして環境にも良い、立派な林に育てましょう。
そんな志を持つボランティアを養成します。

【養成研修日時】
毎月第2・第4日曜  9時〜15時(酷暑期は正午まで)

【養成研修のあらまし】
三木町のヒノキ林で間伐、枝打ちなどの実地研修
最初は、手道具で、慣れるに従いチェンソー、刈払い機などを使用。
※三木町のヒノキ林終了後は場所変更となります。

・ 雨天時は、森林や安全の知識・理論を学習。
・ 養成期間は、標準3年程度
・ 希望者は、国営讃岐まんのう公園での森づくり活動にも参加できます。
(原則毎月第3日曜)。

【参加費など】
3,000円/年 
※塾で傷害・賠償責任保険加入、作業用具・安全用具貸与。

【応募資格】
健康な成人であればどなたでも。初心者歓迎。

【募集人員】
10人程度(25年度4期生)

【申し込み・問い合わせ先】
森づくり香川連絡会 中村 弘(高松市太田下町1364‐6)
電話:087-865-3003  Fax:087- 865-3065
e-mail:naka3◎mail2.netwave.or.jp(メールの際は、◎を@にご変更ください)
※ご連絡いただければ研修要領などの資料をお送りします。

【添付資料】
チラシ「育林ボランティア 第4期(平成25年度)塾生募集」pdf


投稿日時: 2013-01-07

【意見を募集する規則】
水質汚濁に係る生活環境の保全に関する環境基準の水域類型の指定の見直し(案)

【趣  旨】
環境基本法第16条第2項に基づき、水質汚濁に係る生活環境の保全に関する環境基準の水域類型指定について見直しを検討しています。

【意見募集期間】
平成24年12月28日(金)から平成25年1月28日(月)まで

【提出先・問い合わせ先】
香川県環境森林部環境管理課 水環境グループ
〒760-8570 高松市番町四丁目1番10号
電話: 087-832-3218 /FAX: 087-806-0228
電子メールアドレス:kankyokanri◎pref.kagawa.lg.jp(メールの際は、◎を@にご変更ください)

【詳 細】
香川の環境>新着情報・トピックス>水質汚濁に係る生活環境の保全に関する環境基準の水域類型の指定の見直し(案)についてパブリック・コメント(意見公募)を実施します
http://www.pref.kagawa.lg.jp/kankyo/data/1212/121228a.htm


投稿日時: 2013-01-07

環境基本法に基づき、人の健康を保護し、生活環境を保全する上で維持されることが望ましい基準として、大気汚染、水質汚濁等について環境基準が定められており、これらの状況について定期的に調査しています。
 平成23年度に香川県内で実施された大気汚染状況の常時監視測定結果、公共用水域・地下水の水質汚濁状況の常時監視測定結果について、大気汚染防止法第24条、水質汚濁防止法第17条の規定に基づき、公表します。
 なお、県ホームページ「香川の環境」に結果概要を掲載するとともに、詳しい結果をまとめた冊子を環境管理課及び県民室等で閲覧できます。

【大気汚染調査結果の概要】
平成23年度の環境基準の達成状況は表−1のとおりでした。
浮遊粒子状物質については、20測定局中15測定局で環境基準未達成でした。平成23年度は5月2日〜5日にかけて黄砂が観測されており、その影響で平成22年度と同様に未達成となったものです。
光化学オキシダントについては、全測定局(13局)で環境基準未達成で、中讃地域で1回、緊急時の予報を発令しました。
その他の項目については、全局で環境基準を達成しており、年間の平均濃度は、前年度と比較して概ね横ばいで推移しています。

【水質測定結果の概要】
平成23年度水質測定計画に基づき実施した公共用水域の測定結果の概況は、次のとおりでした。
仝共用水域
■ 健康項目(カドミウム、全シアンなど27項目)
河川33 地点、海域23 地点の全測定地点で環境基準を達成していました。(前年度100%)

■ 生活環境項目
生物化学的酸素要求量(BOD)については、類型指定水域(35 水域)における環境基準達成率は63%(22水域)でした。(前年度57%)
 海域の化学的酸素要求量(COD)については、類型指定水域(7水域)における環境基準達成率は43%(3水域)でした。(前年度43%)
 また、全窒素及び全燐に係る環境基準については、類型指定水域(4水域)全てが環境基準を達成しました。(前年度100%)

地下水
■ 概況調査
県内の地下水質の状況を把握するため35地点で調査を行い、1地点(高松市生島町)において硝酸性窒素及び亜硝酸性窒素が13mg/L と、地下水の水質汚濁に係る環境基準(10mg/L)を超過しました。なお、当該井戸は飲用には使用されていませんでした。

【詳 細】
香川の環境>新着情報・トピックス>平成23年度 大気汚染・水質測定結果の概況
http://www.pref.kagawa.lg.jp/kankyo/data/1212/121227.htm


投稿日時: 2013-01-07

【意見を募集する規則】
香川県生活環境の保全に関する条例施行規則の一部を改正する規則(案)

【趣  旨】
平成24年5月に水質汚濁防止法施行令が一部改正され、法による排水及び地下浸透規制の対象である有害物質に1,4−ジオキサン等が追加されました。
これを踏まえ、香川県生活環境の保全に関する条例における汚水等排出施設に対する規制項目に1,4−ジオキサン等を追加するよう、当該規則の一部改正を検討しています。

【意見募集期間】
平成24年12月28日(金)から平成25年1月28日(月)まで

【提出先・問い合わせ先】
香川県環境森林部環境管理課 水環境グループ
 〒760-8570 高松市番町四丁目1番10号
 電話: 087-832-3218 /FAX: 087-806-0228
 電子メールアドレス:kankyokanri◎pref.kagawa.lg.jp(メールの際は、◎を@にご変更ください)

【詳 細】
香川の環境>新着情報・トピックス>香川県生活環境の保全に関する条例施行規則の一部改正(案)についてパブリック・コメント(意見公募)を実施します
http://www.pref.kagawa.lg.jp/kankyo/data/1212/121228b.htm


投稿日時: 2011-11-24

 (香川)県では、本年7月に県議会の議決を経て、今後の県の水資源対策の基本指針となる「香川県総合水資源対策大綱2011」を策定したところであり、本県の水事情や水資源対策の取組みについて、県民の皆様や関係機関の方々に理解を深めていただくために、冊子「香川の水資源」とパンフレット「かがわの水」を作成しました。

【「香川の水資源」の概要】
 本冊子は、香川の水を取り巻く現況を概括したうえで、「香川県総合水資源対策大綱2011」を掲載しており、参考資料には、昨年9月に公表した本県の長期的な水需給を推計した「かがわの水需給」(抜粋)などを併載し、本県の水資源に関する事項を網羅的に取りまとめたものです。

【「かがわの水」の概要】
 「香川の水資源」を中高生にもわかりやすく編集したものです。

【詳 細】
 香川県のホームページ>「香川の水資源」を作成しました


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