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〒760-0023
香川県高松市寿町2-1-1
高松第一生命ビル新館3階

TEL:087-816-2232
FAX:087-823-5675
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四国EPOは、運営団体(NPO法人えひめグローバルネットワーク)とともに各主体の協力により運営しています。

環境に関する募集情報やお知らせを掲載しました。 ※ ( )は募集締切日です
徳島 香川 愛媛 高知
中四国 全国 四国EPO     
※記事はHP掲載順です
投稿日時: 2013-11-28

今年度のエコプロダクツ展のNPO/NGOブースで「四国のすごい」「四国のいいね」と題し、NPOやNGOが販売する環境配慮(特に生物多様性に配慮)した商品を10品程度募集し、期間中エコプロ展で展示しスタッフが商品アピールと説明を行うこととなりました。
つきましては、四国のこだわりの逸品を発信できればと思っておりますので、サンプル品のご提供についてご検討いただきたくよろしくお願いします。

【展示会名】
エコプロダクツ2013
・場所:東京ビッグサイト、NPO/NGOブース、生物多様性ストリート内
・期間:12月12日〜14日
・ブース名:四国環境パートナーシップオフィス

【展示条件】
・現物が20cm角以内で収まるもの(積み木や菜種油、新聞バッグ、草木灰、炭など想定)
・サンプル品として期間中無料で貸していただけるもの
・注文票もしくは、問い合せ先を書いたシート
・12月1週目に高松の四国EPO事務所に届けることが可能なもの
・四国内で作られた環境配慮(生物多様性配慮)商品であること
・NPO/NGOが扱う商品であること

【出展申込期限】
12月3日(火)

【申込み方法】
サンプル出展をご希望の方は、メールもしくは電話等でご連絡をいただければと思います。
その際、お知らせいただきたい内容は下記の通りです。
・団体名:
・担当者:
・住所:
・電話:
・メール:
・希望商品:
・商品について分かる資料:添付下さい

【申込み・問合せ先】
四国環境パートナーシップオフィス(四国EPO)
〒760-0023 香川県高松市寿町2-1-1高松第一生命ビル新館3F
電話:087-816-2232/FAX:087-823-5675
HP:http://4epo.jp
フェイスブック:https://ja-jp.facebook.com/shikokuEPO
代表メール:4epo◎4epo.jp(メールの際は、◎を@にご変更下さい)


投稿日時: 2013-07-16

 注)下記内容につきまして、東日本・西日本は地域のみの違いのため、共通事項はまとめて表記しています。

【目的】
環境保全に取り組むNGO・NPO 等のリーダー、マネージャー等を対象とした、資金獲得、人材育成、広報戦略、プロジェクト管理等をテーマとした研修を開催し、組織運営における課題を解決へ導くための仕組み・戦略策定の知識・技能向上を目的とします。
また、研修を通じ、受講者同士、中間支援組織、専門家等とのネットワーク構築を図り、NGO・NPOの組織運営力や活動推進力の向上と地域における環境分野の課題解決への取り組みの促進を目指します。

【研修テーマ】
資金獲得、人材育成、広報戦略、プロジェクト管理のうち1つ以上を取り上げ、研修 テーマを設定

【研修形態】
本研修、フォローアップ研修
(本研修の中に、NGO・NPOにおける現場体験・実習を含みます。)

【開催地域】
●本研修
(東日本の場合)
北海道・東北・関東・甲越・中部・北陸の各地域のうち、2つ以上の地域。
※この2つ以上の地域には、必ず次の都市をそれぞれ含むものとします。
・大都市圏(政令指定都市)
・地方都市(大都市圏以外の都市)

(西日本の場合)
近畿・中国・四国・九州・沖縄の各地域のうち、2つ以上の地域。
※この2つ以上の地域には、必ず次の都市をそれぞれ含むものとします。
・大都市圏(政令指定都市)
・地方都市(大都市圏以外の都市)

●フォローアップ研修
本研修の開催地域でそれぞれ開催

【開催時期・日数】
●本研修
時期:平成25年10月〜12月下旬
日数・時間数:各地域5日間以上、延べ30時間以上

●フォローアップ研修
時期:本研修修了後〜1月末
日数・時間数:各地域半日以上、延べ3時間以上

【対象者】
環境保全に取り組む民間団体での活動従事経験が3年以上、もしくはプロジェクトマネージャー経験者など同等の実績・経験等を有し、現在、組織運営等について課題意識をもっている方

【定員】
本研修:1地域10名
フォローアップ研修:本研修受講者全員が対象、本研修の受講者数をもとに設定

【入札説明書の交付期間】
本公告の日から平成25年8月16日(金)の平日10:00〜17:00の時間帯
(ただし12:00〜13:00を除く)

【契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問い合わせ先等】
独立行政法人環境再生保全機構 地球環境基金部 基金管理課
TEL: 044-520-9606 FAX:044-520-2190 
E-mail:c-kikinkanri@erca.go.jp

【入札説明会の日時及び場所】
日時:平成25年7月26日(金)13:30〜
場所:独立行政法人環境再生保全機構 8階 第1会議室
※説明会の参加は任意です。

【総合評価のために必要な書類の提出期限および場所】
期限:平成25年8月19日(月)17:00まで
場所:〒212-8554 神奈川県川崎市幸区大宮町1310
ミューザ川崎セントラルタワー8F 
独立行政法人 環境再生保全機構 地球環境基金部 基金管理課
※提案書・入札書等一式を同時に提出していただきます。書類締切後、必要に応じて別途連絡いたします。

【総合評価のために必要な書類に関するヒアリング】
日時:(東日本)平成25年8月22日(木)15:00から順次実施予定
   (西日本)平成25年8月22日(木)17:00から順次実施予定
場所:独立行政法人環境再生保全機構 8階 第3会議室
※提案内容に関するプレゼンテーションを予定しております。

【仕様書、講座内容に関する問合せ先】
独立行政法人 環境再生保全機構 地球環境基金部 地球環境基金課 常盤・堀越・吉見
TEL: 044-520-9505 FAX:044-520-2190
E-mail:c-kikin@erca.go.jp
URL: http://www.erca.go.jp/jfge/index.html


投稿日時: 2013-07-16

 注)下記内容につきまして、東日本・西日本は地域のみの違いのため、共通事項はまとめて表記しています。

【目的】
環境保全に取り組むNGO・NPO等のスタッフを対象とした、資金獲得、人材育成、広報戦略、プロジェクト管理等をテーマとした研修を開催し、組織運営における課題を解決へ導くために必要な各員の知識・技能向上を目的とします。
また、研修を通じ、受講者同士、中間支援組織等とのネットワーク構築を図り、NGO・NPOの組織運営力や活動推進力の向上と地域における環境分野の課題解決への取り組みの促進を目指します。

【研修テーマ】
資金獲得、人材育成、広報戦略、プロジェクト管理のうち1つ以上を取り上げ、研修テーマを設定

【研修形態】
本研修、フォローアップ研修
(本研修の中に、NGO・NPOにおける現場体験・実習を含みます。)

【開催地域】
●本研修
(東日本の場合)
北海道・東北・関東・甲越・中部・北陸の各地域のうち、2つ以上の地域。
※この2つ以上の地域には、必ず次の都市をそれぞれ含むものとし ます。
・大都市圏(政令指定都市)
・地方都市(大都市圏以外の都市)

(西日本の場合)
近畿・中国・四国・九州・沖縄の各地域のうち、2つ以上の地域。
※この2つ以上の地域には、必ず次の都市をそれぞれ含むものとし ます。
・大都市圏(政令指定都市)
・地方都市(大都市圏以外の都市)

●フォローアップ研修
本研修の開催地域でそれぞれ開催

【開催時期・日数】
●本研修
時期:平成25年10月〜12月下旬
日数・時間数:各地域5日間以上、延べ30時間以上

●フォローアップ研修
時期:本研修修了後〜1月末
日数・時間数:各地域半日以上、延べ3時間以上

【対象者】
環境保全に取り組む民間団体での活動従事経験が1年以上、もしくは同等の経験等を有し、現在、組織運営等について課題意識をもっている方々

【定員】
本研修:1地域10名
フォローアップ研修:本研修受講者全員が対象、本研修の受講者数をもとに設定

【入札説明書の交付期間】
本公告の日から平成25年8月16日(金)の平日10:00〜17:00の時間帯
(ただし12:00〜13:00を除く)

【契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問い合わせ先等】
独立行政法人環境再生保全機構 地球環境基金部 基金管理課
TEL: 044-520-9606 FAX:044-520-2190 
E-mail:c-kikinkanri@erca.go.jp

【入札説明会の日時及び場所】
日時:平成25年7月26日(金)10:30〜
場所:独立行政法人環境再生保全機構 8階 第1会議室
※説明会の参加は任意です。

【総合評価のために必要な書類の提出期限および場所】
期限:平成25年8月19日(月)17:00まで
場所:〒212-8554 神奈川県川崎市幸区大宮町1310 
   ミューザ川崎セントラルタワー8F 
独立行政法人 環境再生保全機構 地球環境基金部 基金管理課
※提案書・入札書等一式を同時に提出していただきます。

【総合評価のために必要な書類に関するヒアリング】
日時:(東日本)平成25年8月22日(木)10:00から順次実施予定
   (西日本)平成25年8月22日(木)13:00から順次実施予定
場所:独立行政法人環境再生保全機構 8階 第3会議室
※提案内容に関するプレゼンテーションを予定しております。
 書類 締切後、必要に応じて別途連絡いたします。

【仕様書、講座内容に関する問合せ先】
独立行政法人 環境再生保全機構 地球環境基金部
地球環境基金課 常盤・堀越・吉見
TEL: 044-520-9505 FAX:044-520-2190
E-mail:c-kikin@erca.go.jp
URL: http://www.erca.go.jp/jfge/index.html


投稿日時: 2013-04-01

「特定化学物質の環境への排出量の把握等及び管理の改善の促進に関する法律(化管法)」に基づき導入された「化学物質排出移動量届出制度(PRTR制度)」により、県内の事業者から国へ届出のあった、平成23年度の化学物質の排出量・移動量データの集計結果は、別添1のとおりです。
 また、国が推計した、届出の対象とならない事業者や家庭・自動車などから環境中に排出されている対象化学物質の量(届出外排出量)の本県分の概要は、別添2のとおりです。
 なお、制度改正に伴い、平成22年度把握分(平成23年度届出分)より、対象化学物質の見直しが行われたため、平成21年度把握分を含むデータとの比較は、制度改正前後で継続して第一種指定化学物質とされている276物質を対象としています。

【平成23年度データのポイント】
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●届出事業所数  410事業所 (前年度と比べて13事業所減少)
●届出排出量   4,453トン (前年度と比べて122トン増加)
排出量の内訳は、大気への排出4,402トン、公共用水域への排出51トン、
土壌への排出0トン、事業所内での埋立処分0.0トンで、大気への排出が大部分を
占めています。
●届出移動量   1,464トン (前年度と比べて189トン増加)
移動量の内訳は、廃棄物として1,461トン、下水道へ3.4トンが移動しています。
●届出排出量と届出移動量の合計   5,918トン (前年度と比べて312トン増加)
●届出排出量・移動量の合計の多い物質  トルエン、キシレンの2物質で、
全体の66%を占めています。
届出外排出量
●国が推計した本県の届出外排出量   2,288トン
内訳は、届出対象外の事業所からの排出量892トン、家庭からの排出量676トン、
自動車などの移動体からの排出量720トンとなっています。
K楔の環境への総排出量
●届出排出量と届出外排出量を合わせた、本県の環境への総排出量6,741トン(全国24位)

【詳 細】
香川の環境>新着情報・トピックス>化学物質の環境への排出量等を公表します(お知らせ)
http://www.pref.kagawa.lg.jp/kankyo/data/1303/130327d.htm


投稿日時: 2009-12-19

四国EPO では、よりスピード感と広がりのある情報発信を目指して、「四国の環境情報メーリングリスト(以下、「ML」という)」を試験的に設置することとしました。
参加者が増えれば増えるほど、様々な情報が入るようになります。是非、皆さんのご登録をお待ちしております。
※メーリングリストは、メールを1通送ることで参加者全員にメールが届くという仕組みです。

【参加方法】
 本ML参加希望者は、以下の内容を「 4epo◎4epo.jp(メールの際は◎を@にご変更下さい) 」までメールでお送りください。
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ご所属
づ佻燭垢襯瓠璽襯▲疋譽后平写襪縫瓠璽襪来る可能性がありますので、携帯電話のアドレスを登録される場合は、その旨ご了承下さい。)

【特 徴】
・ 四国各県の環境NPO、自治体、事業者、マスコミなど様々な関係者の参加を進めることで、出来る限り最新の環境情報が入手できるような場の創設を目指します。
・ MLに流れた情報は、原則としてML参加者によるメール転送やホームページへの転載可能としますので、参加者からの情報発信が期待できます。
・ 四国各県のマスコミ関係者の参加を進めていきますので、メディアとの情報共有が可能になり、取材等につながる可能性があります。
・ 登録者数や参加者(名前と所属)をML参加者内へ公開します。

【遵守・承諾事項】
(1) 通信内容は、四国の環境に関する以下の3つに限定します。
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△知らせ
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※取材・質問等については、ML上ではなく、直接やりとりをお願いします。

(2)情報を発信できるのは、原則として以下に限定します。
ー膾邸Χ催者
⊆膾邸Χ催者から代理投稿を依頼された者(依頼元の連絡先を記載すること)
※なお、転載歓迎とされた文章についてはこの限りではありません。
(3)セキュリティーの都合上、メールへの添付ファイル、HTML形式での送信は禁止とします。
(4)本文は出来るだけ簡潔に短くまとめるようお願いします。
(5)本MLに配信する情報については、投稿者からの制限がない限り転送を自由とします。

【連絡先】
四国EPO E-mail:4epo◎4epo.jp(メールの際は◎を@にご変更下さい) まで

【詳 細】
四国EPO 環境情報メーリングリスト利用規定[PDF]
環境情報メーリングリスト記入例[PDF] 


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