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四国EPOは、運営団体(NPO法人えひめグローバルネットワーク)とともに各主体の協力により運営しています。


「地域主導型」四国(志国)創生・地エネ利活用プロジェクト
地エネ利活用の普及推進のための地域ワークリーダー養成研修
〜四国地域の次世代につなぐ本格的地エネ事業化導入戦略〜

地エネ利活用による地域活性化は、自然エネルギーを増やせば良いというだけの話ではなく、エネルギーの生産、消費のあり方の根本的転換、大規模集中型から小規模分散型への転換をも伴います。

エネルギー自治やエネルギーの地産地消等も含むエネルギーをめぐる社会の仕組みの転換、私たちのこれまでの生活のあり方の見直しも重要です。
地域で自然エネルギーの利活用を推進すること、地域活性化、地域再生や地域振興と繋げて自然エネルギーの利活用を進めていくことは、地域からのエネルギー転換を担うものとして備えることが出来ます。

地域主導によるエネルギー転換・活用を推進することが次世代に繋ぐ地域づくりへの取組の新たな高まりを生み出すことになります。

【研修開催日/研修テーマ/会場】
■平成27年2月28日(土)
「手作りマイクロ水力&四国バイオマスの現状を学ぶ!」
四国中央市土居文化会館/会議室C(愛媛県四国中央市土居町入野939)
■平成27年3月1日(日)
「市民・地域電力会社のつくり方」〜これからの再生可能エネルギー〜
高松・奥塩江「モモの広場」研修室(香川県高松市塩江町上西甲77)
■平成27年3月13日(金)
「B-100BDFによる学校給食配送プロジェクト」〜わずか5tに込められた熱い思い〜
鳴門市環境学習館研修室(徳島県鳴門市瀬戸町堂浦字浦代105番地)

【開催時間】※全会場共通です。
13:30〜16:00(13:00〜受付)

【参加費】
無料(要予約)

【研修概要】
ー然エネルギー事業化導入が地域の課題・地域経済+雇用や地域間の関係性・地域ガバナンス等の気づきのきっかけとなり、さらに本格的事業化導入により、新しい地域の活性化につながることを学びます。
∋郵餝特楼萋値の自然エネルギー等を利活用した事業を今後効果的かつ企画推進するために私たちが果たすべき役割・意義について学びます。
O帆箸漾1.制度 2.担い手 3.資金調達 4.技術 5.地域受容性ほか>について学びます。

【アドバイザー講師】
2/28 嶋本浩治氏(一般社団法人/日本有機資源協会事務局長)
2/28 近藤康夫氏(にいはま環境市民会議会長)
3/1  豊田陽介氏(認定NPO法人/気候ネットワーク/京都)
3/13 道原伸二氏(環境カウンセラー・CO2削減アドバイザー/広島三原)
島田 公(環境カウンセラー・バイオマス活用アドバイザー)

【活動協力】
社/日本有機資源協会、にいはま環境市民会議、認定特非/気候ネットワーク、
なると環境市民会議、鳴門市環境政策課、衞宜ぁ船燹璽〜、
特非/奥塩江交流ボランティア協会、四国中央市LOHAS倶楽部

※この活動は平成26年度環境再生保全機構地球環境基金の助成を受けて行っています。

【主 催】
NPO 法人環境とくしまネットワーク
〒772-0051 徳島県鳴門市鳴門町高島字竹島462
TEL/ 080-5666-2276 FAX/ 088-687-2276
E-mail/ kantoku001◎cpost.plala.or.jp(メールの際は、◎を@にご変更下さい)

【添付資料】
『「地域主導型」地エネ利活用の普及推進のための地域ワークリーダー養成研修』案内チラシpdf

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