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〜吉野川河口域が登録されたらどうなるのか〜
今年の2月2日(世界湿地の日)に、国土交通省四国地方整備局徳島河川国道事務所所長に県内外からの皆さんから頂いた6646筆の「吉野川河口域(汽水域)のラムサール条約登録の実現を求めた」署名を手渡ししてきました。
この機会に、「ラムサール条約」についてよく知り、吉野川のこれからについて考えてみましょう。
今回はラムサール条約の専門家の小林聡史氏に
.薀爛機璽訃鯡鹽佻晋補地の選定はどのように決められるのか
吉野川河口域が候補に選ばれるにはどうすべきか
ラムサール条約湿地になるメリット、デメリットは?
ぅ薀爛機璽訃鯡鸚こΔ瞭宛と日本の状況 
などについてお聞きします。
吉野川を守るための一つの手段としてのラムサール条約の登録を様々な視点から考えていきたいと思いますので、奮ってご参加ください。

【日 時】
2015年3月13日(金)19:00〜20:30

【会 場】
ふれあい健康館 2階会議室
(徳島県徳島市沖浜東2-16 電話:088-657-0190)

【参加費】
無料

【講 師】
小林 聡史 氏(釧路公立大学教授)
専門:環境学、環境評価、生態系管理
環境省ラムサール条約湿地候補地検討会委員、日本湿地ネットワーク(JAWAN)アドバイザー

【主 催】
吉野川ラムサールネットワーク

【連絡先】
090−7268−9448(藤永)

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